キオクシア株式会社(以下、キオクシア)は、HPE(日本ヒューレット・パッカード合同会社)が2月19日に開催する「HPE Discover More AI 東京 2026」において、講演と展示を行います。近年その重要性が増している生成AIをはじめ、データセンター、エンタープライズシステムなどのデジタルインフラの構築を支えるSSDの最新技術、製品ラインアップを紹介します。
「次世代のネットワーキング・AI・クラウドが、いま解き放たれる。-未来を切り拓くテクノロジーと、革新の最前線へ-」をテーマに開催される「HPE Discover More AI 東京 2026」は、HPEがパートナー企業・団体などと共に最新のソリューションを講演・展示・デモを交えて紹介するイベントです。
キオクシアは、「AI活用を支えるストレージソリューション – キオクシアの高性能・大容量SSD」のテーマで、業界初[注1]の大容量245.76 TB(テラバイト)[注2]「KIOXIA LC9シリーズ」を含むエンタープライズSSDや、高性能サーバー/ストレージシステム向けのデータセンターSSDなどの最新製品、HPEのシステムにおけるAI用途のストレージソリューションについて講演と展示で紹介します。
「HPE Discover More AI 東京 2026」での講演と展示の概要
1. 開催日時:
2月19日(木)9:45~19:00(受付開始8:30)
2. 会場:
ザ・プリンス パークタワー東京
(東京都港区芝公園4-8-1)
3. 入場方法:
無料(事前登録制)
登録方法などの詳細については「公式サイト 」をご覧ください。
4. 当社講演:
講演タイトル:
AI活用を支えるストレージソリューション – キオクシアの高性能・大容量SSD
日時:
2月19日(木)16:10~16:50
講演者:
キオクシア株式会社
SSD事業部 SSD応用技術部
今里 真也
5. 当社展示ブース:
2月19日(木)12:20~19:00 (ブース位置:5)
2025年8月6日現在、キオクシア調べ。
SSD記憶容量:1KB (1キロバイト) =1,000バイト、1MB (1メガバイト) =1,000,000 (10の6乗) バイト、1GB (1ギガバイト) =1,000,000,000 (10の9乗) バイト、1TB (1テラバイト) =1,000,000,000,000 (10の12乗) バイト、1KiB (1キビバイト) =1,024バイトによる算出値です。しかし、1 GB=1,073,741,824 (2の30乗) バイト、1TB=1,099,511,627,776 (2の40乗) バイトによる算出値をドライブ容量として用いるコンピューターオペレーティングシステムでは、記載よりも少ない容量がドライブ容量として表示されます。ドライブ容量は、ファイルサイズ、フォーマット、セッティング、ソフトウェア、オペレーティングシステムおよびその他の要因で変わります。
その他、本文に掲載の製品名やサービス名は、それぞれ各社が登録商標または商標として使用している場合があります。
出典: 元記事を読む
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